一無創帖

一つを無にし清き空間を創る

病魔

一昨日のブログで、身体の中へ降りてきた穢れた存在について書きました。



見えない世界のしくみのすべては、まだ分かりませんが、人はなんらかの形で知らず知らず、穢れた存在、ものと接触します。


穢れた存在を喉元に感じてから、未成仏または魔の存在の障りのせいでしょう…やはり喉の調子が悪くなりました。


そのままにしましたら、きっと風邪のようになっていたと思いますが、徹底的にお祓いして撃退しましたので、今日は平穏にすごせました。(^_^)


しかし、すべてではないにしろ、このような穢れた存在と病は、なんらかの関係があるのだと思いました。


ー 病はどこから来るのか ー


日ごろの生活習慣や食べ物、遺伝、すごす空間や環境、周囲の人や物から受ける影響、また見えない世界の影響もあることでしょう。



この世界は、想念が往き来する世界です。

いつも人から悪い想念を送られたり、様々な想いを無意識に受け取っていますと、生き霊や想いを発する人の気、分霊が顔の前や横に張り付いている状況になり、いずれ具合が悪くなります。


今を生きる人は、自分自身を清め、心を『空』にする必要があると思います。



しかし今回、頭の上や胸から身体の中へ入る存在は、初めて認識しました。(^_^;)


脳波またはチャクラから侵入するようで、おかげさまで、これをスパッと祓うお祓いのやり方も心得ました。


このようなことが起こっているのなら、今まで以上にお祓いをしていかないといけません。


人1人の問題ではなく、町や市という単位でお祓いをする必要があります。


病魔、病巢の元となりうるものは、消滅させていかなければなりません。










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