一無創帖

一つを無にし清き空間を創る

体感を磨く

スピリチュアル本、ブログはあまり読みませんが、先日あるスピリチュアリスト、占い師の言葉のブログを拝見しました。



日ごろ指摘しているような、樹木に触ったり、ご神事の真似事をされている類の人です。


神社で◯◯の神様とお話しされている様子のお写真がありました。


神社の境内でも神様のご神気は、まったくありません。


しかも、その人の前方の樹木に白い霧のようなモヤがかかっているのが見えます。


あまりクリアに見える人ではありませんでしたが、最近、目で直に見えるようになりつつあります。


白い霧のようなモヤは、たくさんの顔オバケが…苦しい顔だけのお面が張り付いています。


ギャ〜 ∑(゚Д゚)



もしかして、お話しされているのは、この類の存在でしょうか。


交信ですので遠隔かもしれませんが、目の前の樹木の状態に、まったく気づいてお、れない…この人の感じている神様とは、何なのでしょう。


霊媒のような人が、このような場所にいるのは危険です。


ご自身でお祓いのできない場合は、あまり見えない世界にかかわらないのがよい感じがします。


ましてご神事の真似事など…神仏と異なる存在とつながってしまう可能性があります。


昨年から、例のご神木のこともあり、樹木トラウマです。(T ^ T)


神社の境内やパワースポット、自然の美しいところでも、酷い状態になっていることがあります。


正しく捉えられるよう、清まる訓練をつづけることの大切さをあらためて感じました。








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