一無創帖

一つを無にし清き空間を創る

生き霊や想念については、何度も書いていますが、人により気が違います。



顔や周りにピッタリと気や分霊が張り付きますと、自分のいる空間に、突然異なる気が漂います。


ふんわりと柔軟剤のような匂い、ジリジリと重苦しい気、タバコの臭いだったり。


やり過ごしているうちに消える気もあれば、ずっと張り付いていることもあります。(T_T)


家族も、その人とは違う気が漂っていることがあり、やはり生き霊や想念がついていたりします。


生き霊を送らせているようなこともあるようで、知人の生き霊と共にこの方の未成仏のご先祖様が来ていることもありました。


ただただ重苦しい…しかも、この人がなぜか、なかなか上がっていただけない。
(ー ー;)


この世のシステムの一つのため、特にどうこうは言えませんが、敏感な人や霊媒の人には目の前の虫を追い払うようなもので、なかなか厄介なものです。



政治家や芸能人は、なんだか大変そうに思います。


東京都知事もいつぞや、やり込められてお疲れのようでしたので、TVを見ながらお祓いしました。


無意識に生き霊や想念を送っていたりしますので、できるだけ人のことを考えない、他のことへ集中する、または空(くう)でいるように心がけたいですね。


気について、しばらく考えてみます。










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